高齢動物の管理|西山動物病院|流山市・松戸市・柏市・野田市
高齢動物の管理|西山動物病院|流山市・松戸市・柏市・野田市
高齢動物の管理|西山動物病院|流山市・松戸市・柏市・野田市

​子猫の育て方

高齢動物の管理|西山動物病院|流山市・松戸市・柏市・野田市
高齢動物の管理|西山動物病院|流山市・松戸市・柏市・野田市
高齢動物の管理|西山動物病院|流山市・松戸市・柏市・野田市
​まず、行うこと!
離乳前の子猫を保護したら、やらなければならないことがたくさんあります。
動物病院に連れて行って診てもらうことができれば一番簡単ですが、もし難しい場合はこれからご紹介させていただく内容を参考にしていただくと良いかと思います。
今回、ご紹介させていただいた内容についてご不明な点などありましたらお近くの動物病院でご相談いただければと思います。

​準備中

suteneko_hirou_woman.png

子猫が生後21日以下の場合

  • 子猫用ミルク(粉の方が安価な上、保存しやすいです)

  • 哺乳瓶、シリンジ(シリンジがあると便利です)

  • ペットシーツ

  • キッチンスケール(体重管理用)

  • キャリーケースや段ボール(子猫用ベッド)

  • ティッシュ、ウェットティッシュ

  • 湯たんぽ

子猫が生後22日以上の場合

  • 子猫用ウェットフード、ドライフード(迎える前に食べていたものがある場合は同じ物)

  • ゲージ、段ボール(子猫用ベッド)

  • トイレ、猫砂(子猫が登れる位の浅めの容器でもOK)

  • おもちゃ(必要に応じて)

  • キッチンスケール(体重管理用)